2017年4月第2回農作業ボランティア

2017.4.8(土)
8:00-10:00

4月第2回目の農作業ボランティアです。
本日は曇り空でしたが屋外作業で溝堀りと畔塗りをしました。


集合写真


<参加者>
久間社長・久間紀・久間マリン・山本将・石川・杉山・杉浦・山本瑞・浅岡・渡辺・夏目・小澤・山田


<参加者の感想>
◆今回は溝堀り畔塗りをしました。人数がたくさんいて、半分以上終えることができましたが、それでもすごく疲れました。普通はきっと数人でやるのだろうと思うとお米作りって本当に大変だなぁと思いました(浅岡)
◆溝堀り・畔塗りはすごく大変な作業で筋肉痛になりました。普段運動不足なので外での作業は楽しかったです(小澤)



<参加者の感想>
◆曇りでしたが雨にも降られず天気はまずまずでした。
カエルやウグイスの鳴き声が聞こえる中皆さん力仕事に勢を出しました。
普段使っていない筋肉を使い、痛みを感じた人もいましたが、稲が立派に育つことを思えば気持ちの良い作業でした(石川)


2017年4月第1回農作業ボランティア

2017.4.1(土)
8:00-10:00

4月第1回目の農作業ボランティアです。
本日は天気が悪かったので屋内作業をしました。
お米の選別と枝豆を乾燥させたものを叩いて大豆を取り出す班に分かれて作業をしました。
PCワールドの杉浦様、清水様 がビデオ撮影に同行されました。


集合写真


<参加者>
宮嶋・南里・中川・宮﨑・リチャード・ジェイソン・マーク・クリスチャン・山田


乾燥させたさやを叩いています


さやから大豆を取り出しています


大豆がたくさん取れました


お米を選別してます


<参加者の感想>
昨年田んぼの周囲の溝堀りを行ったのですが、その田んぼで採れたお米の選別作業を行いました。
色や大きさなどを見て良いものは商品になるということだったので、規格に合わないものが混じらないように真剣に行いました。(宮嶋)


2016年第6回農作業ボランティア

集合写真


<参加者の感想>その1
◆晴天で雲一つないとても穏やかな日で、上着をぬいで作業を行いました。
東和精機からの参加者は8名で全員稲刈り作業でした。
田んぼ1/3はすでに刈り取られていたので、残りを全員一列に並び作業開始しました。
私が並んだ場所はとてもぬかるんでいて稲を刈りながら前に移動するに長靴が抜けなくなり大変苦労しました。一生懸命作業していると汗が心地よく流れて、外での作業だからこその気持ち良さを感じることが出来ました。いつも農作業に参加して思うことですが、農家の嫁にならなくて本当に良かったです。(谷口の)


ビフォー


<参加者の感想>その2
◆本日は稲刈りをさせていただきました。普段何気なく食べているものが、これだけの労力の末に出来上がっているのだと改めて認識しました。今後ともご飯を頂く際は手を合わせて作って下さった方々に感謝を忘れないようにします。(漆橋)

◆稲刈り作業大変でした。お腹が出てきて動きがきつかったので来年は体重を軽くしてきます。孫も連れてきたいと思います。(谷口正)


稲刈り


稲刈り


稲刈り


稲刈り


アフター


2016年10月第5回農作業ボランティア

2016.10.29(土)
8:00-10:00

参加者 : 宮嶋・南里・伊藤・鈴木・石塚・夏目・不破・ジェイソン

10月第5回目の農作業ボランティアです。
今回は前回までの場所とは違う猿投神社の近くの田んぼの稲刈りを行いました。


開始の挨拶

マムシがいました($・・)/~~~

<参加者の感想>その1
◆初めての稲刈りを体験しました。体が痛くなりましたが、お米を作る大変さがよくわかりました。(石塚)

◆以前に一回やったことがありましたが、今回は地面がぬかるんでいて大変でした。刈っていくうちに感覚を思い出してきて、リズムよくできました。マムシやトカゲがいて大変でしたが楽しくできました。(鈴木)


稲刈り

稲刈り

稲刈り


ビフォー


アフター


<参加者の感想>その2
◆運動不足なので疲れました。
自分の頑張りが目に見えて分かり、振り返るたびに達成感ともう一息頑張ろうという気持ちでモチベーション高く作業出来ました。終えた後の充実感も一入でした。(夏目)

◆稲刈りにもコツがあり鎌の刃の根本から上手に引けば一回で刈取ることができます。
刈取る時の音もなかなか気持ちよく、やってるうちに調子がついていきました。しっかり体を動かしたのでその日はよく眠れました。(宮嶋)


集合写真


2016年10月第4回農作業ボランティア

2016.10.22(土)
8:00-10:00

参加者 : 安藤・中川・大森

10月第4回目の農作業ボランティアです。


集合写真(作業前)


今回は畑の畝づくりをしました。

1.くわを使ってあらかじめ耕運機で作った溝の横を数回削った後、上に土を重ねて高くする。
 くわは振り下ろす時の重力で下げる。(力をこめると早く疲れてしまう。)

2.次に耕運機を使って畑を耕しました。
 耕運機はエンジンをかけ、右手のレバーを押すと進み、方向を変える時は、上へ持ち上げ回転させる。この時ブレーキをかけ足を怪我しないよう注意する。


溝を削っています


削った土を上に乗せています

トラクターを運転しています

<参加者の感想>
◆耕運機で2往復進んで耕しましたが、腕の力が必要で大変でした。普段から筋トレなどをして鍛えていきたいと思いました。次回も自ら進んで取り組む姿勢で頑張っていきたいです。(中川)

◆畑の畝づくりでくわや耕運機の使い方を学びました。何事もコツが必要で耕運機も手押し方式でしたので、足元だけ見て進むと曲がってしまうので遠くの目標を目でとらえて進むようにすると良いことがわかりました。(大森)


集合写真(作業後)